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審査前の昇級規定および修行期間 |
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以下の基準は次のレベルへの審査前の最低限の修行期間を示す。
例えば ”3ヶ月”とは、週約4時間の稽古量を継続して3ヶ月行った場合を示す。
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| 帯 |
級 |
修行期間 |
型 |
| 白 |
無級 |
3〜2ヶ月(48時間) |
太極1、2、足技太極1 |
| オレンジ |
10級 |
3ヶ月(48時間) |
太極3、足技太極2、3 |
| 9級 |
3ヶ月(48時間) |
| 青 |
8級 |
3ヶ月(48時間) |
平安1、2、三戦 |
| 7級 |
3ヶ月(48時間) |
| 黄 |
6級 |
3ヶ月(48時間) |
平安3、4、安三、突きの型 |
| 5級 |
3ヶ月(48時間) |
| 緑 |
4級 |
6ヶ月(96時間) |
太極裏1-3、平安5、撃砕大 |
| 3級 |
6ヶ月(96時間) |
| 茶 |
2級 |
6ヶ月(96時間) |
平安裏1-5、天掌、撃砕小、最破 |
| 1級 |
6ヶ月(96時間) |
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昇段級審査会は春、夏、秋、冬の年4回
受信者は入門して2ヶ月以上稽古した者、又は他の道場で3ヶ月以上稽古した者。
12歳以下は少年部とし、13歳以上に達した後、一般部の同じランクの昇級/昇段審査を受審しなければならない。
12歳以下の少年少女によって許された帯及び級/段は、”ジュニア帯及びジュニア級/段”として取り扱う。
昇段審査受審までの修行期間 4年
冬季合宿・夏季合宿に参加した者のみ受審する資格を有します。
国際空手道連盟に登録している者のみ受審する資格を有します。
審査料 10,000円(受審料・登録料・帯代を含む。家族割引有)
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